1.0.0
Stableハイライト
- DynoTable 1.0 — ベータ版を卒業し、正式に安定版になりました。 初のプロダクション対応リリースです。DynamoDB を素早く、キーボード中心で閲覧・編集できるツールが、毎日の作業に欠かせない相棒として使えるだけの堅牢性と信頼性を備えました。macOS では署名と公証を済ませ、Windows と Linux のネイティブビルドも用意しています。
- よりわかりやすく、より速い AI アシスタント。 アシスタントが提案するすべてのアクションにキーボードショートカットが付き、思考・手順・提案が作業中もすっきりと読み取れるようになりました。
追加
- TTL をひと目で把握。 有効期限のあるアイテムに、データグリッド、PartiQL と Smart Table の結果、アイテムエディター、Flow view の各所で TTL マーカーが表示されるようになり、掘り下げなくても何が期限切れ間近かを確認できます。
- 列ごとの書式設定。 任意の列を素のテキスト、数値、日付として表示でき、いつでも元の値に戻せます。
- より快適な列ピッカー。 キーと TTL の属性には印が付いて見つけやすく、幅広いテーブルでも高速に動作し、表示できる列数に上限はありません。
- すべての AI 提案にキーボードショートカット — アシスタントの提案を、マウスに手を伸ばすことなく承認・オープン・却下できます。
修正
- 列ピッカーを開き直したときに空白のまま表示されることがなくなり、検索も正しくクリアされるようになりました。
- PartiQL が、表示するために選んだ列を記憶するようになりました。